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ストレッチポールって何?

〜ストレッチポール〜



人間が二足歩行をはじめたときから、
日常生活の中で最も酷使されているのが
脊柱とその周りの筋肉群です。


人間の身体の中で、背骨にかかる負担が最も大きいのは
身体の中で一番重い頭部を支えているためです。


その結果、脊柱の前湾を矯正しようとして、筋肉や靭帯に負荷が掛かり
脊柱起立筋が疲労して硬くなることで、肩こりや腰痛を引き起こすと言われています。


その『こり』は体幹部(コア)、つまり身体の奥深くにあります。

腕や脚の疲れならストレッチで簡単にほぐせますが、
この手の届かない奥深くの『こり』はなかなかほぐしきれません。


このほぐしきれなかった体幹部(コア)をほぐすのがストレッチポールです。
ストレッチポールは、アメリカでは『フォームローラー』と呼ばれる、
発泡ポリエチレン製の円柱型のフィットネスアイテムで
元々はアスレティックトレーナーがプロスポーツ選手のために
考案したものです。


ストレッチポールの一番のこだわりは、その硬度と粘性です。

背中の運動を妨げないように、背骨の荷重を吸収しつつも
沈み込ませずに支える硬さ
、これこそ最大の特長です。


しかし、一般的な「発泡スチロール」や「発泡ウレタン」では、
この≪大きさと形状≫と≪硬度と粘性≫の両方をあわせ持つ製品には
とうていできませんでした。


そして、試行錯誤を繰り返し、発泡ポリエチレンを使って
理想の硬度と粘性をあわせ持つ芯材が完成したのです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
芯材

そのストレッチポールを使ったコア・エクササイズは
プロ野球やサッカー・バレーなどのスポーツ界に驚く早さで広まり、
選手やコーチの口コミで、治療院や大学病院・フィットネスクラブ
などでも幅広く使われるようになりました。


老若男女誰もが気軽にできて、現代人の多くが悩む、
背中や肩、腰などのコリがスッキリする


これがストレッチポールです。



ストレッチポールの詳細・ご購入はこちら




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よくある Q & A

ここでは、ストレッチポールのよくある質問とその回答をご紹介します。

☆Vタイプ・EXタイプについて

・ストレッチポールの効果やVタイプとEXタイプの違いなど。


☆ハーフカットEXについて

・通常のストレッチポールとの違い、独自のエクササイズなど。


☆ショートポールEXについて
・ショートポールの特性、組み合わせなど。


☆ソフトポールについて

・ソフトポールならではの特長や効果など。


☆DVD「ベーシックセブン」について

・ストレッチポールの基本となるエクササイズプログラムです。


☆DVD『コアリセット』について

・ゆがみを正し、さらにそれを継続・維持させるための応用エクササイズです。
店長がおすすめする、内容も充実のDVDです。




ストレッチポールEX&ベーシックセブンセット
ストレッチポールVタイプ&ベーシックセブンセット
ストレッチポールEX&コアリセット
ストレッチポールVタイプ&コアリセット
ハーフカットEX




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始める前に

ストレッチポール・エクササイズを始める前に、していただきたいことがあります。
これをするのと、しないのでは、効果が全然違います!!


.まずは、自分の体の状態を把握する『セルフチェック』です。

最初に、自分の体をよくチェックしておくことで、より重点的に
ほぐす部分が見つかり、エクササイズ後の効果もはっきりわかります。

                                      詳しくはこちらをご覧下さい。


.次にしていただきたいことは、環境を整えることです。

室温や明るさ、音楽などより効果をアップするためのリラックス法をご紹介します。

                                      詳しくはこちらをご覧下さい。


.最後にここで初めて、ストレッチポールに乗ります。

一番リラックスできる体勢を見つける『リラックスポイント』です。

                                      詳しくはこちらをご覧下さい。



この「セルフチェック」、「環境」、「リラックスポイント」の3つを押えておくと
ストレッチポールエクササイズの効果がさらにアップします。

すでにエクササイズを始めている方も、これから始めようという方も
参考になると思いますので、是非お読みくださいませ。

「ベーシックセブン」

ここでは、ストレッチポールの最も基本となる「ベーシックセブン」の詳しい解説をします。

*〜はじめに〜*

私達人間の身体を支えているのは、全身の隅々まである筋肉です。
その筋肉が、文明や科学の進歩により、便利で快適な生活をするようになり、あまり使われなくなりました。
使われなくなった筋肉はコリ固まり、その影響で身体に「ゆがみ」が生じている方が多く見られるようになっています。

中でも、背骨を支える「脊柱起立筋」、骨盤を支える「腸腰筋」は体の中心という意味から
「ボディコア」と名付けられ、このボディコアが弱ることにより、現代人の多くが悩む肩こりや慢性疲労、
肥満、冷え性などの原因になっていると言われています。

ところが、ボディコアは背骨付近や身体の奥深くに位置するため、
通常のトレーニングでは鍛えるのが難しいという難点がありました。

しかし、このストレッチポールを使えば、
自宅でお一人で簡単に、このコリ固まったボディコアをゆるめ、さらに鍛えることが可能になります
そんな、日本コアコンディショニング協会が推奨する、ストレッチポールの使い方、簡単エクササイズをご紹介します。


「ベーシックセブン」エクササイズ

[1] 背中の状態チェック
背中の状態チェック

 ボディコアストレッチを行う前に、まずは必ず          
 床の上に仰向けに寝転び、背中の状態をチェックして下さい。
 特に意識していただきたいのは、肩甲骨の向きと、肩の上がり具合、
 床に接地している面積です。
 ストレッチ後にもう一度同じように床に寝転んで、ストレッチ前と後、
 その違いを体感してください。                                                                                                                                                 




[2] 基本姿勢
基本姿勢 ストレッチポールに頭からお尻まで縦に乗ります。
 ヒザを立てて、肩幅くらいまで足を広げ、足の裏は床につけます。
 腕は、自然に広げた感じで手のひらを下にした状態が一番安定します。

 この最も安定した体勢がアナタのリラックスポイントです。
 深呼吸しながら、胸が開き、肩と肩甲骨を、両サイドに沈めるような
 イメージをしてください。



[3] 胸のストレッチ
胸のストレッチ

 
 基本姿勢から、両腕を肩と水平になるまで広げて
 手のひらを上に向け、大きく深呼吸をしながらリラックスしましょう。

 ストレッチポールに乗る前より、呼吸が楽になる感じや
 胸が大きく開くようなイメージをしてください。




[4] 股関節のストレッチ
股関節のストレッチ

 基本姿勢から、足の裏を合わせて、ヒザを外側に倒すようにして
 リラックスします。
 初めは、内転筋が抵抗してなかなか力が抜けませんが、
 30秒〜1分くらい
 ゆっくり息をしながら徐々に股関節を広げます。
 終わったら無理をせずに、ゆっくり足を戻してください。




[5] 対角ストレッチ
対角ストレッチ
 基本姿勢から、身体が対角になるように、右腕と左足をゆっくり
 大きく伸ばします。
 対角に身体を開いて、伸ばした足の側のお尻の筋肉が緩んでいくのを
 イメージしてください。

 同様に、反対の左手と右足も対角に伸ばしましょう。



[6] 床みがき運動
床みがき運動

 

 基本姿勢から、床に手のひらを置いている位置で、
 その体勢で手のひらをつけたまま、床に対し円を描くように
 手を動かしてみましょう。

 肩や肩甲骨がひっかかるくらいまで上にあげる必要はありません。

 内側に円を描いたら、今度は外側にも円を描くように
 動かしてみましょう。

床みがき運動2



[7] 肩甲骨を上げて
肩甲骨を上げて 基本姿勢から真っ直ぐ上に手を上げますので、両足でしっかり
 バランスをとりながら、手のひらを合わせて、天井に手を引き上げます。

 その時、背中と頭はストレッチポールしっかりにつけて、
 肩甲骨が天井に向かうように手を引き上げてみましょう。

 そこから、力を抜いて少しおろします。この動作をゆっくり、
 5回くらい行います。



[8] 腕の外転運動
腕の外転運動 
 基本姿勢から、両腕をストレッチポールに近づけます。
 この位置から肩の外転運動を始めます。

 呼吸を落ち着かせ、力を抜いてゆっくりと行います。
 可能な限り床から手を離さないようにするのがポイントです。
腕の外転運動2 
 腕を肩の高さまで持って来たところで手のひらを返します。

 この辺りから、肩甲骨が動き始めるので、
 多少背骨の周りに違和感を感じる場合もありますが、
 可能な限り、リラックスしながら続けてください。
腕の外転運動3 そのまま腕を完全に頭上に上げます。この時、肩関節の固い方は
 床から手が離れてしまうでしょう。
 辛いなら肘から腕を曲げて、ポールを触っても効果があります。
 ここから、再び同じように腕を床から放さないよう、元の位置に戻るまで
 肩関節の内転を行います。

 特に、違和感が出る角度がある場合は、そこで動作を止めて
 しばらくの間、静的なストレッチを行っても効果的です。



[9] 足のワイパー運動
足のワイパー運動

 基本姿勢から両足を、特に膝下から足首を意識しながら、
 左右にゆっくり広げて、つま先が外側から内側に、
 続いて、反対に内側から外側にという風に
 自動車のワイパーのような動きをしてください。


 この動作を10回ほど行います。


 足を動かす運動ですので、手でしっかりバランスを取って
 ポールから落ちないように気をつけてください。
足のワイパー運動2



[10] ヒザを開きながら引き上げ
ヒザを開きながら引き上げ

 エクササイズ10個目は、「ヒザを開きながら引き上げ」です。


 両足を左右に肩幅くらいに広げた姿勢から、
 写真のようにヒザが外側に大きく開くように、
 床を引きずりながら、足を10cm程お尻の方に引き上げます。

 10cmほど上がったところで、ゆっくり足を戻します。


 この動作を10回ほど続けます。

 ※ポールから落ちないように、手でしっかりバランスを取ってください。
ヒザを開きながら引き上げ2



[11] 小さな揺らぎ運動
小さな揺らぎ運動

 基本姿勢からストレッチポールを少し転がすようにします。
 背骨から外して脊柱起立筋の山を少しだけ越えるような感じです。

 手や足を床につけて落ちないようにバランスを取りながら、
 自分の体重で脊柱起立筋をマッサージするイメージです。


 バランスに気をつけながら、逆方向にも動いてください。
 慣れてきたら、ゴロゴロと左右に揺れるような動きをしてください。

 その後、基本姿勢に戻った時には、まっすぐにストレッチポールに
 乗れているか 「ポジション・チェック」 をしてください。
 小さな揺らぎ運動は、左右に10回ほど繰り返します。
小さな揺らぎ運動2



[12] 体側を伸ばして
体側を伸ばして
 これがベーシックセブン最後のエクササイズです。

 基本姿勢から、写真のように、片手を肩の前に置き、
 両足でしっかりバランスを取りながら、肩を中心に
 左右交互に手を頭上まで引き上げます。

 その時、上げた手の側の体側が伸びるように 「ひねり」 を入れると
 より効果的です。


 この動きに慣れてきたら、揺らぎの動きを使って手を伸ばしてみましょう。

 これも左右10回くらいずつ繰り返します。

 そして最後に・・・。
体側を伸ばして2



[13] 再び背中の状態チェック
背中の状態チェック
 最後に、気をつけてポールから降り、床に寝てみてください。

 背中全体、肩も腰もストレッチ効果が体感できるはずです。

 最初のエクササイズ[1] でチェックされていたところが
 楽になっていませんか?



以上がストレッチポールの基本的なエクササイズ方法です。
このエクササイズでは、多くのお客様から 「背中が床に沈みこむ」 
「べったり接地面積が広がった」 などの感想をいただきます。
皆様も是非、ストレッチポールで肩・腰のスッキリ感を体感してください。

ストレッチポールご購入はこちら



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はなまるマーケットで紹介!

ストレッチポールが、TBSテレビ 朝の人気番組 「はなまるマーケット」(10月18日放送) の特集
「カルチャースクールStadio Maki」 で紹介されました!
タレントの薬丸裕英さん、高畑淳子さん、水野真紀さんが スタジオで実際にストレッチ
ポール
を体験、その “気持ち良さ” に3人とも感激されていました。


女性に人気の “習い事” を水野真紀さんが自ら体験し、
その魅力を伝えるコーナー。

芸能・文化・スポーツなど あらゆるジャンルから人気のレッスンが登場!
ストレッチポールは2006年10月18日に紹介されました。
  




 このところ、女性たちから熱い注目を集めている
 最新シェイプアップグッズ
 それが・・・ ストレッチポール!


 



 専門書やDVDも発売され、話題になっています。

 そもそも、リハビリに使用したのが始まりのストレッチ
 ポールは、バランスを整える効果もアリ。
 スポーツクラブなどでも取り入れられ、大人気となって
 おります。
 そんなストレッチポールをいち早く導入したのが、
 Jリーグ横浜F・マリノス。
 ヘッドトレーナーの日暮清さんは、そのメリットを
 こう語っています。

 「ストレッチポールの良いところは、誰でも1人でできる
 ところ。
 寝ているだけなので、今からでも出来るエクササイズ
 だと思います」

 また 「ストレッチポールの効果は?」 という質問に
 対しては

 「日常生活の中で同じ姿勢が続くと、肩コリとか腰痛が
 起きると思うんですけれども、そういったときの姿勢の
 “ゆがみ” を改善することが出来ます」

 さらに、女性が気になるお腹周りを引き締めたり、
 むくみ解消の効果なども期待できるそうです。
 その愛用者は幅広く、世界的テニスプレーヤーの伊達
 公子さんや、サッカーの中村俊輔選手もストレッチ
 ポールの愛用者
ということです。


 
 最近では、ストレッチポール専門の教室も開催され、
 連日大盛況!
 ゆったりとした動きながら、みなさん確実に効果を実感
 されています。

 「姿勢がめちゃくちゃ良くなった!」
 「首から肩にかけて凝りで辛かったが
 それが解消した!」
 



                           
ストレッチポールVタイプ            ストレッチポールEXタイプ                 ソフトポール


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 というわけで・・・今回のStudioMakiは、
 誰でも簡単に出来るシェイプアップ
 『ストレッチポール』 に挑戦です!


 教えて下さるのは、日本コアコンディショニング協会
 常任理事の有吉与志恵さんです。
 ストレッチポール 〜基本ポジション〜





 ストレッチポールを両手でおさえ、先端に腰掛けます。





 腰、背中、頭の順にユックリと体をポールの上に
 乗せていきましょう。


 

 足は軽く開き、力が抜ける位置でキープ。
 ポジションを決めて、首の力が抜けているのを確認
 しながら、ユックリと呼吸を繰り返します。

 ヒジをついたまま、手で小さな円を描くように
 手を動かします。(揺らすような感じで)
 首のエクササイズ



 基本ポジションから、右手を頭の方に上げ、
 肩が楽なポジションに置いていきます。
 次に、上げている手の方にユックリ首を
 傾けていきましょう。


 
 慣れてきたらそのままの姿勢で、小さくうなずきます。
 この小さな揺らぎが、首の骨と骨を繋いでいる筋肉を
 緩めてくれるのです。
 同様に左側も行っていきます。

 〈有吉与志恵さん〉
 「副交換神経を少し刺激するので、お疲れの方は眠く
 なります」
 肩こり解消のエクササイズ

 基本ポジションから、両手を胸の高さまで上げます。
 次に 右手だけをふせます。(捻る感じで)
 そして、左右の手の平を交互に返します。
 (この時、ヒジは着けたまま)

 〈有吉さん〉
 「この動きが背骨に伝わると、軽く体がしなるような
 感じになります」


 今度は、手の平が上を向いている側に顔を傾けます。
 ユックリ交互に繰り返しましょう。

 〈有吉さん〉
 「そうすることで、肩コリの筋肉が中の方で緩んで
 くるので、ドンドンドンドンその周りの筋肉がほぐれて
 きます。 呼吸は自然に行ってください」


 ポールから降りるときは、基本ポジションに戻り、
 ユックリと降ります。
 右左どちらでも構わないので、お尻をトンと落とします。
 頭を上げないように注意します。
 ポールを外し、そのまま仰向けになります。

 〈有吉さん〉
 「どうですか、背中の様子?」

 〈水野さん〉
 「なんか、べったりくっついている」
 〈薬丸さん〉
 「ホントだ くっついてる!」

 〈有吉さん〉
 「吸い付いている様な感じですね。
 これが背骨がリセットされた状態なんですね。
 そして、みなさんが立ち上がると、元々持っているS字
 の状態というのを背骨がキープするようになります。

 今日はちょっとご紹介できなかったんですけれども、
 呼吸や、コアトレというコンディショニングのエクサ
 サイズをやると、お腹がシュッと引き締まってくるんです」

 
   ★今日の一言★ストレッチポールで体をリセット!
無理せず 理想のスタイルをキープしましょう!




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雑誌掲載の紹介

2007年

「Chou Chou」No.12 「Memo〔メモ〕男の部屋」7月号 「主婦の友」6月号 「ダンスビュウ」6月号 「小学6年生」5月号 ルアーマガジン 2月号


2006年

「スタイル 6月号」 「アーブ 5月号」 「ランニングマガジン 5月号」 「グラマラス 4月号」 「オッジ 4月号」 「クロワッサン 1月25日号」


2005年

「ターザン」 「美的」 「anan特別編集 カラダanan」 「ヴァンサンカン」 「安心4月号」 「ターザン No.437」


2004年

「安心11月号」 「医道の日本11月号」 「FRaU No.322」 「高齢社会ジャーナル」 「ターザン No413」 「コーチング・クリニック」


2003年

「月刊フィットネスジャーナル 12月号」 「an・an No.1388」 「FRAU No.301」 「月刊スポーツメディスン9月・10月合併号」 「ターザン No405」 「月刊フィットネスジャーナル 7月号」


2002年

「トライアスロンJAPAN」 「ヴェリー」 「コーチングクリニック11」 「コーチングプレイングバレーボール7/8月号」 「コーチングプレイングバレーボール 5/6月号」 「パパタイム」


2007年 / 2006年 / 2005年 / 2004年 / 2003年 / 2002年


これらは、ほんの一例ですが、ストレッチポールは様々なメディアに取り上げられています。


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